VOICESオックスフォード・ツアー

お客様の声:オックスフォードツアー


“オックスフォードとロンドン・マラソン”

(2017年4月 東京 KS様)

夫婦とも大満足のロンドン旅行になりました。さすがロンドン、世界中から観光客が集まるのも、うなずけます。

オックスフォードも楽しみました。

作者デクスターの追悼として、今だけ“新米刑事モース”を視聴できます。

街の雰囲気を実感として描けるので、ドラマをより楽しんでいます。

もっと路地を歩いてみたい、住宅街にも行きたい、と慾が出てきますが、それは、次回のお楽しみに。

しかし、ここで学生生活を送れるなんて、幸せだなァ。

歴史の重みも、いいもんです。

 

パブでの休憩、これぞThe英国、自分たちだけでは、中々ビールが買えないと思う。

市内観光は、まだまだ取り残してます。これも、次回に。

ところで、ロンドンマラソン、無事にゴールを切ったことで、大満足です。

最後の1Kmは、どこのマラソンコースもかないません。ビクトリーランです。疲れも吹っ飛びます。

タワーブリッジをバックの写真は、A4サイズでプリントして飾っています。我が雄姿を見てください。

ガイドしてくれたブラニガンさんに伝えてください。

頑張ってね、東京から応援しています、と。

 

 


(アートローグから)ロンドン・マラソンはグリニッジからバッキンガム宮殿まで、ロンドンの観光地を走り抜けて行くコースです。だからこそ、完走されたら、バス観光の3倍も4倍も楽しまれたことでしょう。「よくやったね!」って、見知らぬ人々が声かけてくれる、そんな人懐こい街です。オックスフォードともども喜んでいただけて、よかったです。ぜひ、いらしてくださいね。


“モース・ルイス・エンデバーを追いかけて”

(Y.U 様 北海道)
先日は、またまた楽しく掛替えのない日々をありがとうございました!
ガイドはもちろん、吉荒さんがいらっしゃらなければ行くことがなかったイアン・マッケランのパブ、
一人では行けなかったオックスフォード郊外ドライブ、本当に感謝感謝です!
初めてのイギリスで、吉荒さんにガイドをお願いして本当に良かったです(T-T)
”良いリピーター”になるべく、これからもあしげく渡英したいと思っております(笑)
実は、途方もない幸運に出会いました。
吉荒さんとドライブした次の日、朝食へとラドクリフカメラ付近のカフェ(もちろんロケ地です)に行ったのですが、
なんと、なんと、なんと~~~~~!!
現在イギリスでも放送中の、”モースが新米刑事だった頃”というドラマ「Endeavour」のロケが行われていたのです!!!!!
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モース役であるショーン・エヴァンスはいませんでしたが、
上司のサーズデイ役のロジャー・アラムが、私のすぐ目の前を通ったので、
勇気を出して「Good morning.」と挨拶すると、彼も笑顔で返してくれたのです!
喋った~観た~目が合った~。撤収されるまでの2時間ほど、予定を変更して魅入っておりました。
午後から3度目のモースツアーに参加し、最後に向かったボドリアンライブラリで、
なんと!なんと!なんと!再びロケに遭遇!
しかも今度はショーン・エヴァンスがいたーーー!!!!
 ということで、私の思いでの写真を添付致しますので、なるほど新米モースは彼か~とご確認ください(笑)
…長々とすみません;
さてさて、次の渡英では、V&A美術館をガイドしていただこうと既に決めております。
いつになるやらですが、またご連絡致しますのでどうぞお付き合いをお願い致します。
フェイスブックも楽しみにしております。
それでは、たくさんの感謝と尊敬の意を込めまして・・・・

(アートローグから)U様の初めてのイギリス旅行が昨年秋。それ以降、1年の間になんと三度もご訪英。アートローグをご利用いただきました。U様から聞いて、わたしもドラマ「主任警部モース」の大ファンになりました。現在、ツアーをつくるべく、全てのエピソード(100話ぐらい?)を見ています。ドラマを見れば、オックスフォードの街がなんと生き生きとみえることでしょう!!!また来てくださいね!


“ あれほど、「モース」が楽しめるとは ”

(2015 年9月 YU様 北海道)

先日は3日間、大変お世話になりました。本当にかけがえのない時間を過ごすことができました。帰国して3日経ちますが、旅を思い出してはニヤニヤしています。この思い出のおかげで幸せを持続できそうです。

 アートローグさんは、私が気になったもの一つ一つに歴史的背景などを丁寧に説明してくださったので、
軽く見過ごしたりせず、いろいろな角度から見たり感じたりすることができました。
歴史、建築、医療、芸術、ドラマに食にマーケットと、たくさんのジャンルに応えていただき感謝でいっぱいです。
到底私一人では、観たいものへの行き方、欲しいもの買い方さえも難儀で
“自分の興味あること”だけを考えて過ごせなかったでしょう。
まさに、ストレス・フリーな旅でした。
博物館、シャーロック、とにかくすべてが特別な時間でしたが、
特筆は、オックスフォード!
運とはいえ、あんなに数々の大学に足を踏み入れることが出来るとは!
大概、あれだけの数を回れば「皆同じでしょ!」と思うでしょうから、
もしかすると気兼ねして遠慮し、後悔していたかもしれません。
ガイドさんも楽しそうにしていただいたので、素直に楽しむことができました。
そして、あれほど「モース」を楽しめるとは思ってもいませんでした。
ドラマを見てくださったどころか、まさか事前にツアーまで参加して
調査してくださっていたとは!
アートローグさんのフットワークと真摯さに、とてもとても感動しました。
本当に、無事に楽しく充実した旅を終えることができたのは、アートローグさんのおかげです。
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モース縁のパブの前で

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「探偵モースとルイス」 縁のパブのひとつで

そういったことで、またすぐにでもロンドンへ行きたい熱に侵されています。
オイスターカードは払い戻しをせず、1年以内にまた来よう!という枷を課してきました。
次回もアートローグさんにガイドをお願いしようと思っていますので、その際は宜しくお願い致します。

(アートローグから)お客様からはいろいろな事を教えていただきます。Y様からは、私の知らなかった探偵ドラマ「モース、ルイス&エンデバー」の事を教わりました。実によくできた探偵ドラマで、私もはまってしまいました。オックスフォードが舞台で、町を歩けばドラマのシーンにはいったような錯覚を覚える・・オックスフォードはそんな町です。ドラマを窓口にみるオックスフォードはもっともっとパーソナルで町のもつ歴史や物語の中に深くと入っていける。私自身がガイドをしながら、一緒に楽しませていただいて、かえって恐縮している次第です。これからも、Y様らしい旅をお続けください。そして、オイスターカードを握り締めてイギリスにいらっしゃる時には、また素敵な笑顔にお会いできればとても嬉しいです。


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