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文化を主としたロンドン現地ガイドツアー
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サブカル散策2: イーストロンドン、ストリートアート巡り

“移民の歴史が眠り、最新のアートが生まれる町”

 

 


 

アー ティストたちが住む流行に敏感な町。新しい文化を生み出すクリエイティヴでカジュアルな町。おしゃれな雑貨屋やビンテージ物を扱う安い店や斬新なカフェ・ レストランが軒を並べているかと思えば、ストリートミュージシャンが喝采を浴び、「バンクシー」などの ストリートアートにたーくさん出会える町。

その反面、17世紀からの移民を受け入れた歴史も潜んでいて、今もエスニックな匂いがする魅力ある町。

それが、イースト・ロンドン にあるショーディッチやブリックレーン。

こんなエネルギーに溢れた町なのに、ガイドブックではほとんど紹介されていません。でも土地に慣れてないと、 ちょっとディープだし、道が入り組んでいるので開拓するには勇気がいります。

そんな町を、ストリートアートのパワフルな作品を語り、町の歴史を聞きながら、あるいは面白い店やカフェをチェックしながらお散歩して、ぜひ、最先端の「イースト・ロンドン通」になってください。



スケジュール

7月12日(水)

所要時間 約3時間 全て徒歩での移動です。歩きやすい服装でご参加下さい。必要があれば、途中で休憩をいれます。

集合時間/場所: 10時  地下鉄 Liverpool Street 駅 集合
解散時間/場所: 13時頃 地下鉄 Old Street 駅 解散 (予定)

<主な見どころ>

歴史・文化的なスポットは以下のとおりです。

ストリートアートのあるエリアは大体決まっていますが、ひとつひとつの作品の寿命は3ヶ月ぐらいで、実際、何がみれるかはその時いってみないとわからないのです。というわけで、残念ながら誰のアートがみれるかはここには書けません。当日のお楽しみ! 

でも、伝説の「バンクシー」は、絶対にみますからご安心を!

 
スピタルフィールド・マーケット 市場の歴史も古く、現在も様々なものを売っています。このエリアには、なんと紀元後3世紀の歴史の跡もあります。

フランス・ユグノーの家 プロテスタントだったために、16世紀にカソリックの国フランスから亡命してきた人々が住み、仕事を営んだエリア。

キリスト教の教会-シナゴーグ-モスク この地域の歴史を体現する建物、17世紀は教会、19世紀にはユダヤ教のシナゴーグ、現在はモスク。

切り裂きジャックのゆかりの地 殺害があった場所、被害者が死ぬ前によったパブなどが並んでいます

ベーグル屋やバングラデッュのお店や、エスニックな店からはよい匂いが。

ジャンクショップ、ビンテージショップ、マーケット、レコード屋などなど 週末はとくに活気あふれる。

上記以外に、細い路地裏をめぐり、ストリートアートを見て回ったり、個性のあるお店や、映画館、カフェなどを覗いて歩きます。

★ 散歩後は、もしよろしかったら、ランチをご一緒しましょう。


HOW  ?

定員は12名様まで。満席と同時に受付を終了いたします。

お申し込みは、スケジュールとお申し込みのページからお願いいたします。

24時間を待って、連絡がない場合は、お手数ですが、以下のメルアドまでご一報ください。

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