文化を主としたロンドン現地ガイドツアー
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Archive for the Blog Category

the Paint is the Person: ルシアン・フロイド

キャンパスいっぱいに描かれた巨大な肉の塊。 無防備なポーズで横たわる男や女の裸体。 ルシアン・ […]

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くにの美術館とわたしの美術館:フィリップス・コレクション

昨年末からこのブログに綴ってきたワシントンDCとボストンのミュージアム巡りの最後に、 スミソニ […]

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愛が地球にたどり着く:草間彌生展@テート・モダン

  イギリス最大の現代美術館テート・モダンで草間彌生展が始まりました。テートで、いやロンドンで […]

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ピナ・バウシュヘのオマージュ:Pina 3D

80年代の終わりだったか、 始めてピナ・バウシュのダンスを見た時の衝撃がきのうのことのように思 […]

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戦争を語る展示1:国立アメリカ歴史博物館

博物館は、過去に起った出来事の真実について、客観的かつ中立的な立場で描くことを目指すものです。 […]

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親密な風景:デビット=ホックニー展@ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ

青々とした木立が並ぶ赤い道は、画面中央を遠く地平線まで伸びていく。 その道に沿って、夥しい数の […]

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美術館でお兄さんに声かけられたw:ヒッシュホーン・ミュージアム

また「アンディー・ウォーホール」かァ、 向かいのナショナル・ギャラリーでウォーホールの別の特別 […]

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楽しき列並び:レオナルド・ダ・ヴィンチ展@ロンドン・ナショナル・ギャラリー

あけましておめでとうございます。 ちょっと、ブログの書き込みをするのをサボっていたら、年が明け […]

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多様性を語ることVS来館者の体験:国立アメリカン・インディアン博物館

アメリカ国会議事堂の目と鼻の先に、エコ・ガーデンに囲まれたミュージアムがあります。国立アメリカ […]

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ランドスケープ・デザインとパワー:the Mall, Washington DC

「歴史と国の機関がひとところにこれだけ集中した都市は、おそらく他にはないだろうな」―ワシントン […]

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